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ディスク犬への道のりは長いなぁ・・・byピース


by peacejrt
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GWはね、遠くに行きませんでしたよ。
なにしろナビが壊れてしまってどこにも行けないんですよね。
ナビ様の言うとおりで生きてきたので。

近所でカフェ犬修行をしたり
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ピース姉さんはプールにも行きました♪
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●ビデオはこちら
http://youtu.be/L1H02LLvy7o

あとは近場で甥っ子姪っ子と「肉フェス」に行ったり
P婆のお見舞いに行ったりはしましたが、
子供のパワーってすごいじゃないですか。
2日間で、合計10時間もいっしょにいなかったんですが
へとへとに疲れて、頭痛がして夜熱が出ました。
やっぱり犬の子供のほうが好きみたいです、私。

あと、先月行けなかったシロのお墓参りににも行きましたよ。
3月のお彼岸にP爺のお墓にも行けなかったのに、
シロを優先しちゃった。ごめんP爺

シロ、4月13日が命日だったんですよ。
あれからもう5年もたったなんてね。
あれからほんとに、なんだかあっというまに
バタバタと年月だけが過ぎてゆきますな。
P婆の病院の周辺は、古い田舎の住宅地で
外で飼われている犬がまだいるんですが、
ある家の門の中で寝こけている犬が
サイズや色がシロにそっくりだったんですよ。
こっちを向かないかなーって思って待ってたんだけど、
ずーと寝てて顔が見れなかったなぁ。
白い中型犬を見るといつもシロを思い出してしまいます。

だから、でっちゃんを見ていると、シロを思い出すよ。
シロもちょうど15・6キロだったんですよ。
シロも最初耳のさきっちょが▽にたれていて、
途中でかたっぽだけ立ち耳になって
6か月ぐらいのときには両耳ピーンとなったんですよ。
若かったなぁ、シロ。

シロが子犬だったころ。
いっしょに暮らしてなかったから、
あんまり遊んであげられなかったな。

P爺が、ある日突然家族に相談せずにシロをもらってきて、
そのころ私はもう就職して家を出ていたので、
ほとんど実家に寄りつかなくなっていたんですが
そのときP爺が妹に
「子犬を飼えば○○(私のこと)は毎週見に来るから」
ってどや顔で言ってたらしい。
そしてまんまとその通りだったという・・・。
当時から子犬にはめろめろだった私。

そしてみんなずっとシロっていう名前だと思っていたら、
役所から届いた狂犬病のハガキの宛名が「P家志郎さま」だったので
シロではなく志郎だったと知ってびっくらこいたという。
そんなことをつらつら思いだしたGootara Weekでした。
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by peacejrt | 2015-05-06 23:41 | シロ | Comments(0)